面談はこちら 無料相談受付中
089-931-1240
受付時間 9:00~17:00

生前の対策が
大切な方々や財産を守ります
-
子供や孫に
負担をかけたくない -
遺産は全て
寄付をしたい -
残された人が
遺産のことで
揉めてほしくない -
遺産の分け方は
事前に決めて
おきたい -
お世話になった人に
財産を渡したい
遺言書を作っていれば防げたかも…
-
子供の配偶者(相続人以外)が口出しをしてきて財産の分け方で揉めてしまった
-
前妻の子どもが突然、遺産を分けるように請求してきた
-
不動産は娘に引き継がせると口約束していたのに、周りの人が知らずに分け方で揉めてしまった
-
相続人も高齢で手続きができないまま亡くなってしまった
-
財産の行き先を決めておらず、代々継いできた土地の所有者が不明になってしまった
遺言を作成したほうがよいケース
-
特定の人に財産を引き継がせたい場合遺言では財産を承継する人を指定することができます。
もし相続人以外の方に財産を引き継がせたい場合は、遺言の作成は必須です。 -
相続人の仲が悪く揉めてしまいそうな場合相続において一番揉めるのは「財産の分け方を決めるタイミング」です。
遺言を作成していれば、遺産分割協議をする必要がないため、相続人同士が揉めるリスクを低減することができます。 -
相続人がおらず、財産の行き先を指定したい場合遺産を寄付したい、などの場合も遺言を残しておくことが必須です。
また遺言を書いていれば、特定のお世話になった人に遺贈することもできます。
遺言で実現できること
-
01財産の引継ぎ先を指定することができる遺言書がなければ、あなたの財産は法律で定められた相続人(法定相続人)のみにしか渡せません。長年連れ添った内縁の配偶者や、献身的に介護してくれたご家族、特別なご恩がある友人など、法定相続人ではない大切な方へ感謝の気持ちを込めて財産を遺したい場合、遺言書は必須です。誰に、どの財産を、どれだけ引き継がせるか。あなたの「想い」を確実に形にし、大切な人々の未来を守ります。
-
02財産の分け方を生前に決めることができる遺言書がない場合、相続人全員で遺産の分け方を話し合う「遺産分割協議」が必要になります。特に、ご家族間の仲が良くない場合や、財産の種類が複雑で分けにくい場合、この協議が長期化し、深刻な家族の争い(争族)に発展するリスクが高まります。遺言書があれば、「誰に何を相続させるか」を生前にご自身の意思で明確に決定できます。これにより、残されたご家族は話し合いの負担から解放され、円満でスムーズな相続を実現できます。
-
03残された方の相続手続きを楽にすることができる相続手続きは、不動産の名義変更、銀行口座の解約、株式の移管など、多岐にわたり、非常に複雑で時間と手間がかかります。特に財産が多岐にわたる場合、残されたご家族にとって大きな負担となります。遺言書があれば、銀行や法務局などの手続きの際に「誰がその財産を相続するか」が明確に証明できるため、戸籍収集などの煩雑な作業や、相続人全員の実印を集める手間が大幅に削減されます。また遺言執行者を定めておくことで、「誰に相続手続きを進めてもらうか」を決めることができるため、家族に負担をかけることなく手続きを行うことができます
南海リーガル相続相談室の遺言サポート

サポート内容
これまで3,360件以上の相続相談の実績をもとに最適な遺言作成のアドバイスから執行までサポートします
- 遺言の作成
- 遺言の保管
- 遺言のメンテナンス
- 遺言の執行
-
遺言の作成
-
1相談者の現状や希望、目的の確認
-
2財産調査(路線価格の平米単価又は倍率の確認、不動産取得税・登録免許税の算出、不動産評価証明書と登記事項証明書の取得)
-
3各種生前対策の検討(検討した上で「遺言」が最適な場合には遺言を選択)
-
4遺言内容のアドバイスや提案
-
5相談者が希望する手続に関連する注意点や手法などを資料化してご提案
-
6予備的遺言や付言事項を確認
-
7遺言書の作成
-
-
遺言の保管
-
1金融機関の貸金庫で安全・確実に保管
-
2「遺言書預かり証明書」 を発行
-
3定期連絡と合わせて、相続発生時に迅速な遺言の執行を実現
-
-
遺言のメンテナンス
-
11年に1回、お手紙またはお電話などでご連絡し、ご希望の方は無料相談を実施
-
2ご家族の状況やご資産状況の変化に応じて、適宜、遺言の見直しを実施
-
3健康状態(ケガ・認知症・介護など)の状況を把握し、必要なサポートがあればご提案
-
-
遺言の執行
-
1遺言の確実な「実現」を責任をもってサポート
-
2遺言執行人に求められる責任および業務負担の軽減
-
3遺言の開封に第三者として立ち合い、ご本人の想いを伝え、感情的な確執を回避
-
まずはお気軽にお話をお聞かせください
南海リーガル相続相談室が皆様に選ばれる理由
3つの理由
-
理由01
相続に特化した専門家が
お客様を徹底的にサポート愛媛・松山で3,300件以上の相続相談実績のある南海リーガル相続相談室の専門家が、ご相談者様の状況に合わせた最適な遺言を作るための提案をいたします。 -
理由02
司法書士3名・行政書士1名の
万全のサポート体制~司法書士3名・行政書士1名と相続に強い~
女性の資格者も在籍しておりますので、お気軽にご相談ください。 -
理由03
相続手続きから生前対策まで
専門家が一気通貫でサポートお客さまのご状況に応じて最適な相続手続きを、オーダーメイドでご提案をさせていただきます。当事務所は生前対策の実績も豊富にありますので、相続手続きから生前対策まで一気通貫でサポートいたします。
まずはお気軽にお話をお聞かせください
実際に遺言を作成された方のお声
-
残される妻のために。自分たちでは気づけなかった遺留分のリスクまで配慮してもらえました子供がおらず、もし自分に万が一のことがあった場合、すべての財産を妻に遺したいと考えて相談しました。 自分で調べていた時は「遺言書さえ書けば大丈夫」と思っていましたが、司法書士の先生から、兄弟姉妹への遺留分や、将来の認知症対策も含めた多角的なアドバイスをいただき、目から鱗が落ちる思いでした。 公正証書遺言の作成までスムーズに段取りを組んでくださり、今は夫婦共々、大きな安心感に包まれています。
-
身寄りがない不安が解消。自分の意思を形にする大切さを実感しました私は独身で親族も遠方にしかおらず、自分が亡くなった後の自宅の処分や、お世話になった団体への寄付をどう進めればよいか悩んでいました。 司法書士さんに相談したところ、遺言書の作成だけでなく、死後の事務手続きについても詳しく説明していただき、法的に確実な方法を提案してくださいました。 難しい法律用語も、図解を交えて丁寧に教えていただけたので、納得して署名することができました。これで老後の不安が一つ消えました。
無料相談からご依頼までの流れ
-
1お問合せお電話、LINE、メールにて無料相談の日程を調整させていただきます。相続は大切なお話になりますので、当事務所では原則ご来所いただきお話をさせていただいております。
-
2専門家との面談お客様のご状況とご希望を詳細にヒアリングさせていただき、専門家の視点で最適な解決方法の提示をさせていただきます。
-
3依頼のご判断面談の際にサポート内容・費用についてお伝えさせていただき、ご検討いただいた上で当事務所のサポートが必要な場合にはご依頼を承ります。
Q&A
よくあるご質問
-
Q.遺言についてよく知らないのですが大丈夫ですか?A.遺言作成は、ほとんどの方が初めてです。当事務所では、必要な書類の準備や手続きの流れを丁寧にご説明し、安心して進められるようにサポートします。遺言書の内容についてのご相談にも対応しておりますので、ご家族の状況を踏まえた遺言書の作成をお手伝いできます。複雑な手続きも迅速かつ正確に対応しますので、安心してお任せください。
-
Q.無料相談をしたら依頼しないといけないですか?A.相続・遺言の問題は非常に重要ですので、専門家の選定には慎重な検討が必要です。当事務所にご依頼される際には、別途委任状にご署名をいただきますので、手続きはご本人の意思に基づいて進行いたします。
お気兼ねなくご相談ください。 -
Q.遺言作成には費用がかかると聞きましたが、司法書士の費用はどのくらいですか?A.専門家の費用は依頼内容や手続きの複雑さによって異なりますが、弊所では事前に見積書をご提示し、内容や費用に納得いただいた上で手続きを進めますので、ご安心ください。コストパフォーマンスに優れたお手続きを実現します。
-
Q.女性の相談員の方が話しやすいのですが、女性の相談員を希望することはできますか?A.当事務所では皆様に緊張せずに遺言についてご相談いただけるよう、ご希望の方には女性の相談員で対応させていただくことも可能です。ご予約の際にお気軽にお申し付けください。
まずはお気軽にお話をお聞かせください
南海リーガル相続相談室の概要
事務所名
司法書士法人南海リーガル
行政書士法人南海リーガル
行政書士法人南海リーガル
営業時間
平日 9:00~17:00
※ 土・日・祝日、夜間も対応いたします(要予約)
※ 土・日・祝日、夜間も対応いたします(要予約)
当事務所へのアクセス
司法書士法人本店:松山道後緑台
司法書士法人南海リーガル:本店
行政書士法人南海リーガル:支店
〒790-0847 愛媛県松山市道後緑台4番2号
行政書士法人南海リーガル:支店
〒790-0847 愛媛県松山市道後緑台4番2号

まずはお気軽にお話をお聞かせください






